エンタープライズプロジェクトの連絡先
案件の概要を共有。担当者へ直接相談。
要件書、試作版、フロー図、既存システム資料など、手元にあるものをご共有ください。初回範囲・費用・期間の目安をご案内します。
完全な計画を書く必要はありません情報はプロジェクトのコミュニケーションのみに使用されます機密性の高いコンテンツは最初に感度を解除することができます
この3つの情報があれば十分です
完全な計画にまとめる必要はありません。
説明、いくつかのスクリーンショット、または既存のファイルはすべて機能します。不足情報につきましては、ご連絡の際に担当者より確認させていただきます。- 01
プロジェクトの目標
最初の課題でやりたいこと、一番解決したいことは何ですか?
- 02
手持ちの情報
要件、プロトタイプ、フローチャート、既存システムの説明など、入手可能なものはすべて送信されます。
- 03
予算と時間
大まかな予算と、ローンチまたは稼働を希望する時期。
情報を受け取った後
担当者がこのようにフォローさせていただきます。
- 01
プロジェクトについて学ぶ
担当者が既存情報を読み込み、確認すべき事項を整理します。
- 02
範囲の確認
連絡を取るための約束を取り、最初の期間に何を行うのか、当面は何を行わないのかを明確にします。
- 03
引用に返信
範囲と作業量が明確になったら、見積もり、スケジュール、配送手配を返信します。
まだ知りたい
サービス範囲と納品方法を確認。
要件書がまだない場合案件概要から始める
